女子で昨年4位の日大高3年からの川岸史果が、通算4オーバー292打数の9位で終わっています。埼玉栄2年からの保坂真由は同じく9位で来年シード権を取っています。大商大付高1年からの岡山絵里はタイトリスト MBアイアン で通算6オーバーの11位でシード権を逃しました、宮崎日大高2年からの永峰咲希は通算7オーバーで16位にランクされた。優勝は通算8アンダーでベニャパニパツオポン。同男子で日本勢は決勝に進めないで、優勝は米国からのリコホイです。 2選手の合計ストロークで争われ、沖学園3年からの時松源蔵がタイトリスト 910D3ドライバー で最善スコアの5アンダー67打数を取っています、通算イーブンパー288打数、瀬戸内高2年からの小西健太は通算5オーバーで、チーム合計5オーバー581打数を取っています。時松は個人で3位に食い込んでいます、初日トップから発進した小西は14位にランクされた。女子は、日大高2年からの川岸史果がタイトリスト 910D2で この日4アンダー70打数で回って、通算5アンダー291打数で4位、埼玉栄1年からの保坂真由は通算1アンダーで11位にランクされた、団体は韓国に6打差の2位にランクされた。