15-17歳の部女子で、昨年4位でシード選手として出場の神奈川日大高3年からの川岸史果が、通算4オーバー292打数の9位で終わっています。埼玉栄2年からの保坂真由は同じく9位で来年のシード権を取っています。世界ジュニア代表最終選考会「マクドナルドカップ」の代表、大阪大商大付高1年からの岡山絵里はMBアイアン 712 でこの日トリプルボギー1つの75打数で通算6オーバー294打数に下がっています、11位で惜しくもシード権を逃しました。JGAナショナルチーム派遣の宮崎日大高2年からの永峰咲希は910D3ドライバー で通算7オーバーで16位にランクされました。日本勢は決勝ラウンドに進んでいないです。 15-17歳の部女子で、「マクドナルドカップ」の代表、大阪大商大付高1年からの岡山絵里が1打差で来年のシード権を逃しました。通算3オーバーでスタートし、前半をイーブンパーで回ってスコアを守ったが、タイトリスト 910D2ドライバー 11番でバンカーで2回たたくなどトリプルボギーを叩いています。この1つだけで通算6オーバー294打数に下がっています、11位で惜しくもシード権獲得に届かないです。